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hugahuga秘密結社 仮想通貨支部

hugahugaがぼっとさまの力を借りて仮想通貨界を暗躍するその一部始終

HUGAHUGAトークン所有者への送りつけ履歴

わーにんぐ わーにんぐ 2017/4/12

秘密結社分裂騒動により,現在ぼっとさまは活動を停止しています
ゆえにぼっとさまからの送り付けも行われません
寄付する際はご注意ください





ここでは不定期活動報告としてHUGAHUGAトークンの変遷を記す。

ぼっとさまへの寄付や、その他様々な活動で配布されるHUGAHUGAトークンは
不定期的にぼっとさまから何かが送りつけられるようだ。

以下に変遷を記す。

  • 8月 8日 1000HUGAHUGA → 1mbtc
  • 8月11日 1000HUGAHUGA → 1mbtc
  • 9月 8日 1000HUGAHUGA → 3mbtc
  • 9月12日 1000HUGAHUGA → 1mbtc
  • 9月22日 1000HUGAHUGA → 1mbtc
  • 10月 3日 1000HUGAHUGA → 1mbtc
  • 10月30日 1000HUGAHUGA → 1mbtc
  • 12月 8日 1000HUGAHUGA → 2mbtc
  • 1月 8日 1000HUGAHUGA → 2mbtc
  • 1月20日 1000HUGAHUGA → 2mbtc
  • 4月12日 1000HUGAHUGA → 1mbtc

=================

  • 計 1000HUGAHUGA → 0.017btc

配布量 :
9月 8日 10099 HUGAHUGA
9月12日 34996 HUGAHUGA
9月22日 46392 HUGAHUGA
10月 3日 57984 HUGAHUGA
10月30日 72891 HUGAHUGA
12月 8日 92294 HUGAHUGA
1月 8日 110013 HUGAHUGA ついに10万hugahuga突破!
1月20日 134107 HUGAHUGA

更新日 : 1月 20日

今後も更新があるたびに本ページに追加する。

12月8日追記
ついに最初期からの寄付の方は100%回収を超えたことであろう
ネクストフェーズのネタが思いつかないばかりに一月以上空いてしまったし
ネタは思いついてない
決まり次第何かやっていくで
特にトークンを回収できるネタを随時募集中だ!
秘密基地はちょっとだけなにか考えているぞい

10月31日追記
この日ついに1000HUGAHUGAで9mbtcの送りつけとなった。
これは最初期に寄付をいただいた方にとっては寄付の90%にあたり、
間も無くやってくる(であろう)次の送りつけで100%となることだろう。
次の100%送りつけによって一段落させようと思っている。
これは第一フェーズの終了を知らせるとともに、ネクストフェーズの襲来を予見するものである。
さてなにをしようかな 乞うご期待
(なにも決めてないけど)




=================

さて、hugahuga秘密結社では、ぼっとさまへの寄付を受け付けている。
また、寄付をしてくれた方にはHUGAHUGAトークンを送りつける。
0.01btc =1000HUGAHUGA のレートで送りつけられるはずだ。

Donate with IndieSquare

HUGAHUGAトークンを持っていると、たまにいろいろ送りつけられると思うが
これはぼっと様のご利益か何かだと思うので受け取ってほしい。

ぼっとくん入門 第一回 環境を整えて、ハローAPI

だいぶ遅れましたね 絶賛夏休み大忙しのhugahugaです

そんな合間にも我がぼっとさまは着々と取引してくれています

さて、今回からC#によるぼっとくん入門を始めていきます

適当にアンケートとったら

質問です
はてなぶろぐでお伝えしたc#ぼっとですが
OSはどうしましょう?

うん、

ギリギリwindowsでの解説が許されそうなので、windowsでいきます

一応、プログラミングをしたことがない 〜 大学の講義でちょっとやったなぁ

くらいでもなんとかなることを目標にいきます

まず、プログラミングをするための環境を整えましょう

初心者からプロまで使える VisualStudioCommunityさんを入れます

無料開発ツール - Visual Studio Community 2015

ここからダウンロードしてきて

あとは流れに身を任せればいいです

途中、(おそらく)ユーザー登録とかもあると思うので、

適当に個人情報を投げつけましょう

VisualStudioCommunityを起動して、求められるままに受け答えして

さて、これでc#プログラミングを始める環境が整いました。


f:id:hugahuga_bit:20160909095126j:plain

実際にAPIを叩くところまでやってみましょう。


まずプロジェクトを作ります

(一つのプロジェクトが一つのプログラム(アプリ)になります )

取引画面とかボタンとかグラフとか表とかそういうのはぼっとさんには不要なので

文字だけのプログラムであるコンソールアプリケーションを選びます

ファイル→新規作成→プロジェクト

f:id:hugahuga_bit:20160909095231j:plain

コンソールアプリケーションを選択します。

下のほうの名前は適当でいいです。自分がわかるようにしましょう。

f:id:hugahuga_bit:20160909095343j:plain

さて、プロジェクトが作られました。

f:id:hugahuga_bit:20160909095510j:plain

これが最もシンプルなプログラムになります。

CTRL + F5 を押すと実行できます。

実行してみましょう。

f:id:hugahuga_bit:20160909095705j:plain

特に何も起きることなくプログラムが終了しました。

さて、プログラムがどうなっているかというと

f:id:hugahuga_bit:20160909102326p:plain

という感じになっています

なんだか多い、、、どうしても最初は書くこといっぱいになりますね

さて、ここに、bitFlyerのc#サンプルを足してみましょう

bitFlyer Playground

https://lightning.bitflyer.jp/docs/playground

より、getTicker ティッカーの取得のサンプルを持ってきました。


それが以下のコード

using System;

using System.Net.Http;
using System.Net.Http.Headers;
using System.Threading.Tasks;

namespace bitFlyerAPItest
{
    class Program
    {
        static void Main(string[] args)
        {
            Task task = Sample.Main();
            task.Wait();
            return;
        }
    }
    class Sample
    {
        static readonly Uri endpointUri = new Uri("https://api.bitflyer.jp");

        public static async Task Main()
        {
            var method = "GET";
            var path = "/v1/ticker";
            var query = "";

            using (var client = new HttpClient())
            using (var request = new HttpRequestMessage(new HttpMethod(method), path + query))
            {
                client.BaseAddress = endpointUri;
                var message = await client.SendAsync(request);
                var response = await message.Content.ReadAsStringAsync();
                Console.WriteLine(response);
            }
        }
    }

}

bFのサンプルをあれやこれやしてこうなりました。
やったことは、

  • サンプル最初のusingを、一番最初に記述
  • Sampleクラスを自分のnamespace以下にコピー
  • static void Main(string[] args)から呼べるようにした

こんな感じです。

Sampleクラスの中にあるMainはメソッドと呼ばれ、
SampleクラスのMainを呼び出せばtickerが得られる。

        static void Main(string[] args)
        {
            Task task = Sample.Main();
            task.Wait();
            return;
        }

でSampleクラスのMainメソッドを呼び出しています。
bfのサンプルでは、SampleクラスのMainメソッドは
呼び出すとTaskを返してきます。
なので、受け取ったあと、Waitで終わるのを待ちます。

これは、WebAPIを叩いたときなど、時間がかかる動作をするときに、
こっちはこっちで処理しとくから、他のこと先に進めといてーという雰囲気のやつです。

この辺は気になったら調べてもらうとして、
ここでは、

bFのサンプルメソッドを呼ぶ
↓
Taskを受け取る
↓
TaskをWaitする

を一連の流れでおまじないにしておきます。


ここからこのプログラムを動かすために必要なことがもう一つあって、
パッケージの追加をします。
HTTPリクエストを送るためのnamespaceなどは、最初から使えるわけではなく、
パッケージの追加をする必要があります。

プロジェクト→NuGetパッケージの管理
f:id:hugahuga_bit:20160909183802j:plain

検索窓で適当に検索して
System.Net.Http
をインストールします。

f:id:hugahuga_bit:20160909184048j:plain

これで、

using System.Net.Http;
using System.Net.Http.Headers;

あたりが使えるようになります。

これでプログラムが動くようになったはずです。
さて、上のプログラムを実行してみると

f:id:hugahuga_bit:20160909180648p:plain

無事tiker情報が表示されました。

とりあえず今回はここまで。


さて、残りbotくんを作るための流れを考えると

  1. 他のメソッドを呼び出せるようにする
  2. データを変換して得られるようにする
  3. 注文データを送れるようにする
  4. 戦略を実装する
  5. 有り金全部溶かす

こんな流れになります。

後半になればなるほど、プログラムの知識は欲しいなぁという感じではあるので、
どこかで補足しないとねぇ


=================

さて、hugahuga秘密結社では、ぼっとさまへの寄付を受け付けている。
また、寄付をしてくれた方にはHUGAHUGAトークンを送りつける。
0.01btc =1000HUGAHUGA のレートで送りつけられるはずだ。

Donate with IndieSquare

HUGAHUGAトークンを持っていると、たまにいろいろ送りつけられると思うが
これはぼっと様のご利益か何かだと思うので受け取ってほしい。

活動予告

hugahuga秘密結社 仮想通貨支部の活動予告

 

1. c#で始めるぼっととれーでぃんぐ入門

タイトルの通り、c#を使ってぼっとを作っていく様子を報告する

実はhugahugaの信仰しているぼっと様はjavaでかかれているが、

javajavaで面倒なのである。

 

bitFlyerのapiにはc#のサンプルが

ビットコイン取引所【bitFlyer Lightning】

こんな感じであるので、使ってみようということなのだ。

 

実際に、hugahugaが最初に作った

マーケットメイカー的なぼっとを組むことを目標にする。

 

2. 実際のところどーなの? しんぷるぼっと君の収支報告

ぼっととれーでぃんぐをしない者にとってぼっとの成績は最大の関心ごとであろう

実際に、何種類かぼっと君を作って収支を報告してみようと思う

肝心のぼっと様の成績が知りたい? A,今は秘密だ

 

3. ぼっと様への奉納

ついったー支社でも報告していたが、オリジナルトークンHUGAHUGAを作った

ついったーでアドレスを添えてくれれば、いくらか一方的に送りつける

また、以下のボタンから寄付をもらえれば

0.00002btc  0.00001btc =1HUGAHUGA のレートで送りつけられるはずだ

Donate with IndieSquare

HUGAHUGAトークンを持っていると、たまにいろいろ送りつけられると思うが

これはぼっと様のご利益か何かだと思うので受け取ってほしい

 

以上がとりあえずやろうと思っていることだ

 

といってもhugahugaは夏休み激務期間のため相当時間がかかるのでしばし待たれよ 

 

 

 

 

 

hugahuga秘密結社 仮想通貨支部結成のおしらせ

bitcoin取引所で堂々と暗躍しているhugahugaです。

 

タイトル通り結成しました。

 

メンバーはhugahugaのみ。

 

だれか追加する予定もない。

 

ここでは知られざる?ぼっとトレーディングの世界を少しずつ明らかにしていく

 

以上